マスクはランダム化比較試験(RCT)でただの一度も効果の証明がない。

それどころか着用による高炭酸ガス血症、心筋梗塞、脳梗塞、酸欠、熱中症、肺炎など、副作用が高い。

おまけにマスク内で繁殖した雑菌と自分が吐き出して溜め込んだウイルスを再吸収する。

だからマスク着用国ほど感染が拡大している。

スイスの調査では20人中11人のマスクで10万コロニー。

内3人のマスクで100万コロニーの雑菌が繁殖。

20人中14人のマスクでブドウ球菌。

20人中15人のマスクでカビと酵母が発見。

マスクの長時間使用によるリスクは計り知れない。

スイスの調査でも同様だったが、マスクは危険な菌を増加させる雑巾のようなもの。

感染者がいればコロナも検出されただろう。

しかも、これは平均でたった5.7時間使われたマスクの調査結果です。

そして、昨今のようにこれだけ長期で着用を続ければ、いずれ肺炎になる人間が増える。

日本でも県知事2人がコロナ以外で肺炎になった。

アメリカ疾病予防管理センター(CDC)のデータによると、全米で1週間の肺炎での死亡者は、コロナ以前に比べて、コロナ患者を除いても数千人多い。

インドやブラジルではムコール症が激増。

日本でいえば沖縄のような温暖な場所ではムコール症が増加することも大いに考えられます。

肺ガンを長期で誘発するのも間違いない。

屋外を含め、長時間のマスク着用はただの人体実験でしかない。

マスクというのはただ有害なだけのものでありましょう。